2007年2月アーカイブ

かつては日本の死因の第一位を占めていたのが肺結核でした。
明治時代初期までは労咳と呼ばれていた病気です。
時代劇では、現在でも労咳(ろうがい)と呼ばれています。
時代劇では、心臓は心の臓って呼びますねー。

家庭の医学(そらいろネット版)
呼吸器の病気:肺結核とは?

アブラナ科の植物、イヌガラシです。
身近な植物図鑑では、たびたび登場している野草です。
写真は撮るけど、良い写真が撮れないというパターンですな(^^ゞ
試行錯誤はしていても、良い写真を撮るのは難しいです。

身近な植物図鑑:7月号
野草:イヌガラシ(犬芥)

俳句で知られる正岡子規の生涯を解説。
34歳の若さで結核でなくなりました。
短い人生ながら、とても有名な人です。
意外なことですが、日本野球界にも足跡を残しています。

歴史:三浦半島史跡名所巡り
歴史:正岡子規人物事典

久しぶりのキノコ図鑑の更新です。
クロサイワイタケ科のチャコブタケ。
だと、思います、たぶん(^^ゞ
だいたいそのくらいです、はい。

身近なきのこ図鑑
きのこ:チャコブタケ(茶瘤茸)

カミキリムシ科の昆虫、ヨツスジトラカミキリ。
癖なんでしょうか、ヨツスジトラカマキリと入力してしまいます。
ヨツスジトラカミキリはもちろん阪神タイガースファン。
だと、、、思います(^^ゞ

身近な昆虫図鑑:甲虫目昆虫図鑑
昆虫:ヨツスジトラカミキリ(四條虎天牛)
昆虫:ヨツスジトラカミキリ(四條虎天牛)

ちゃんと育つといいんだけど・・・
バラ科の植物、イチゴ、別名をストロベリーと呼ぶ。
頑張って大きくなるんだぞ!!
そして大きくて甘いイチゴを実らせるのだ!!

園芸:イチゴを育てる
園芸:イチゴ栽培記録-2006年07月15日-

バラ科の植物、ノイバラです。
略して、ノバラとか呼んだりもしますよね。
自然に生えているバラの仲間です。
春に白い花を咲かせます。

身近な植物図鑑:7月号
樹木:ノイバラ(野薔薇)

イチゴノキといっても、イチゴの仲間じゃないんですよ。
イチゴはバラ科の植物なんですが、イチゴノキはツツジ科の植物。
キイチゴもバラ科なので、イチゴノキだけ仲間はずれ。
イチゴのような果実がなることから、イチゴノキと呼ばれています。

園芸:イチゴノキを育てる
園芸:イチゴノキ栽培記録-2006年07月15日-
園芸:イチゴノキのキノコ栽培記録-2006年07月15日-

コガネムシ科の昆虫、マメコガネ。
名前の通り、小さなコガネムシです。
小金がさらに、小さいわけですな(^^ゞ
大金持ちになりたい管理人は、小銭すら持ってない・・・

身近な昆虫図鑑:甲虫目昆虫図鑑
昆虫:マメコガネ(豆黄金虫)
昆虫:マメコガネ(豆黄金虫)

名前だけは聞いたことのある病気だったベーチェット病。
どんな病気なのか、詳しい詳細を調べてみました。
EXILEの人がベーチェット病にかかったというので、気になりまして・・・
原因不明の病気のようです。

家庭の医学(そらいろネット版)
膠原病:ベーチェット病とは?

ベンケイソウ科の植物、コーカサス・キリンソウ。
多肉植物の、観葉植物といった位置付けでしょうか。
学名から、セダム・スプリウムとも呼ばれています。
コーカサス地方原産の植物です。

園芸:コーカサスキリンソウを育てる
園芸:コーカサスキリンソウ栽培記録-2006年07月15日-

以前、マルミノヤマゴボウと間違えて掲載していたアカメガシワ。
今になって思えば、まったく違う外見。
なぜ間違えたのだろうといえば、無知だったから(^^ゞ
トウダイグサ科の木本植物です。

身近な植物図鑑:7月号
樹木:アカメガシワ(赤芽柏)

ピーヒャラピーヒャラ。
ナス科、パプリカ。
別名を、カラーピーマン、赤ピーマンなどと呼ばれたりします。
ピーマンはナスの仲間だって知らない人、意外と多いんですよね。

園芸:パプリカを育てる
園芸:パプリカ栽培記録-2006年07月15日-
園芸:パプリカ栽培記録-2006年07月20日-
園芸:パプリカ栽培記録-2006年07月27日-
園芸:パプリカ栽培記録-2006年08月28日-

クスノキ科の植物、シロダモです。
あまり目立たない樹木のひとつですね。
公園などで1本だけ植えられていれば目立つんですが。
雑木林の中などでは、特徴が少なくあまり目立ちません。

身近な植物図鑑:7月号
樹木:シロダモ(白だも)

サボテン科の植物、サボテンの成長記録です。
ずっと変化がないように見える。
さぼっているように見える。
でも、以前の写真と見比べると、ちゃんと大きくなっていた!!

園芸:サボテンを育てる
園芸:サボテン育成記録-2006年07月15日-

マメ科の植物、フジの実です。
リンゴの富士じゃないよ、藤色の花が咲く藤です。
フジって、マメ科の植物だって知っていましたか?
フジの果実を見ると、マメ科の植物だなって言うのが良くわかります。

身近な植物図鑑:7月号
樹木:フジ(藤)

ヤブコウジ科の植物、ヤブコウジ。
雑木林の中に生えていたのを、ちょっとだけ失敬してきました(^^ゞ
1本のところ、繋がってたので2本だけ。
たくさん生えてるから、2本くらいなら問題ないよね?

園芸:ヤブコウジを育てる
園芸:ヤブコウジ栽培記録-2006年07月15日-
園芸:ヤブコウジ栽培記録-2006年08月04日-

オシロイバナ科の植物、オシロイバナです。
意外なことに、そらいろネットではオシロイバナは初登場です。
自分でも気が付きませんでした(^^ゞ
夏の花の代表的存在です。

身近な植物図鑑:7月号
野草:オシロイバナ(白粉花)

ブナ科の植物、アカガシです。
ドングリから育てている、ドングリ園芸ってところです。
地元では、雑木林の中などにはたくさん生えています。
ドングリのサイズは、普通くらいの大きさかなぁー。

園芸:アカガシを育てる
園芸:アカガシ栽培記録-2006年07月15日-

ムシヒキアブ科のシオヤアブだと思います。
あんまり自信がないんだけど・・・
図鑑の写真と解説を見ると、これが一番近いかなって。
大きなアブです。

身近な昆虫図鑑:ハエ目昆虫図鑑
昆虫:シオヤアブ(塩屋虻)

トケイソウ科の植物、パッションフルーツです。
さあ、さ、みんなで、パッション、パッション♪
パッションフルーツを食べ終わった後の種子を蒔きました。
いつものスタイルの園芸です。

園芸:パッションフルーツを育てる
園芸:パッションフルーツ栽培記録-2006年07月15日-

ブナ科の植物、マテバシイです。
いわゆる、ドングリのなる樹木です。
街路樹や、公園などに植えられているのを見かけると思います。
僕の地元では、雑木林を構成するメインの樹木のひとつです。

身近な植物図鑑:7月号
樹木:マテバシイ(馬刀葉椎)

ナス科の植物、ミニトマト。
去年、家庭菜園で育てていました。
その様子をアップしました。
鈴なりにみのったミニトマト、感激しましたよ(^^)

園芸:ミニトマトを育てる
園芸:ミニトマト栽培記録-2006年07月12日-
園芸:ミニトマト栽培記録-2006年07月27日-
園芸:ミニトマト栽培記録-2006年07月27日-

バラ科の植物、シロヤマブキ。
花は見たことないけれど、果実がなってるのを発見。
花は名前の通り白いヤマブキなのかな。
果実はなぜか、4つずつ付きます。

身近な植物図鑑:7月号
樹木:シロヤマブキ(白山吹)

新たなる試みがスタートしました。
ミカン科のレモンの栽培。
もちろん食べ終わったレモンの種子からの実生。
不可能だと思うけど、やってみたい(^^ゞ

園芸:レモンを育てる
園芸:レモン栽培記録-2006年07月12日-
園芸:レモン栽培記録-2006年08月02日-

なんともけったいな名前の植物、ヒメヒオウギズイセン。
アヤメ科の植物です。
別名をモントブレチアともいいます。
ヒメヒオウギズイセンを漢字で書くと、『姫檜扇水仙』となります。

身近な植物図鑑:7月号
野草:ヒメヒオウギズイセン(姫檜扇水仙)

今日の主役はヤブランなんだけど、川村ゆきえちゃんなの。
ヤブランに「川村ゆきえ」という名前を付けて育ててるわけじゃないよ(^^ゞ
ユリ科ヤブラン属の植物です。
ランって名前が付くけど、ランの仲間じゃないんですよ。

園芸:ヤブランを育てる
園芸:ヤブラン栽培記録-2006年07月08日-

オトギリソウ科のビョウヤナギ。
だけども今日の主役はオトリギソウ科の川村ゆきえちゃん。
あ、違った、ほ乳綱サル目ヒト科の川村ゆきえちゃん(^^ゞ
学名は「Homo sapiens」です。

身近な植物図鑑:7月号
樹木:ビョウヤナギ(未央柳)

スイレン科の植物、ヒメコウホネ園芸です。
ビオトープなどで利用されることが多いかな。
あまり見かけないけど、アクアショップ、園芸店でも手に入ります。
園芸店だと春〜夏にスイレンなどと一緒に売られているかも。

園芸:ヒメコウホネを育てる
園芸:ヒメコウホネ栽培記録-2006年07月08日-

ヤマノイモ科のオニドコロです。
ところさんちとは無関係だったりしますが(^^ゞ
ヤマノイモ科だから、トロロイモができるのかな?
根を掘ったことがないから、わかりませんが・・・

身近な植物図鑑:7月号
野草:オニドコロ(鬼野老)

前回も公開したテーブルヤシの花か、ツボミか。
良くわからないんだけど、少し大きくなりました。
一体これは、ツボミか、花か、果実か、種子なのか・・・
よくわかりませんが、なんか付いた(^^ゞ

園芸:テーブルヤシを育てる
園芸:テーブルヤシ栽培記録-2006年07月27日-

チアガールなんかが持って応援するボンボン。
正式名称はわからないけど、そのボンボンみたいな花が咲くネムノキ。
ネムノキの花、とても綺麗ですね。
ふわふわ〜の、もこもこ〜って感じで、アリエールですよ、奥さん!!

身近な植物図鑑:7月号
樹木:ネムノキ(合歓の木)

今は暖冬だけど、真冬。
でもなぜか、アクアリウムの水温対策のページ。
30度を越える真夏日が続くと、水槽の調子も崩れちゃう。
そうならないための方法はコレ。

アクアリウム:水槽の様子
アクアリウム:水槽の様子-2006年07月08日-

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