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今日のお天気は雨です。さすがに田舎者の僕でも「だす」とは言いません。「だべ」とは言うけどね(^^ゞ。湘南というと「じゃん」と言うイメージがあるようですが、現実は「だべ」ですからね。標準語では「こうだろう?」と長ったらしく言うけれど、湘南では「だべ?」だけで済みますからクールですよ。
昨日のニュースでは病院で看護婦が患者に包丁で斬られたというニュースをしきりにやっていました。報道では逆恨みの犯行だと決め付けているようですが、果たしてそれが本当だろうかという疑問が浮かんできます。私に自殺を強いた国立横須賀病院では、ベットに点滴や血液が垂れても、そのままにしている看護婦が多いように見受けられました。粗相をして寝巻きやベッドが濡れているのに、そのまんま。別の看護婦が見つけると、ちゃんと綺麗にしたりと、看護婦によって患者に対する姿勢は大きく違っていました。仕事をすることによって、「看護」をするのが仕事のはずなのに、公務員だからなのでしょう、お役人根性で休憩はしっかりと取り、自分の権利は思いっきり主張をするけど、義務ははたさないという惨状でした。一般的には義務を果たして仕事をし、認められて初めて権利を主張できるものなんですけどね。こういう病院もあるんだな〜と、ぞっとしました。
医療ミスなどでも医師の問題に焦点がいっていますが、看護婦の増長振りはすさまじいものがあるようです。私の入院していた病院では、医師が言いたいことが看護婦に言えない状態にあり、言っても公務員という立場を利用して無視され、そのような事が起こってしまったらしい。看護婦の心の中には「治療を行うのは医師だから」という気持ちがあるのかもしれません。医師に比べると責任感が完全に希薄に感じます問題のある医師と看護婦、全体からの比率で言ったら看護婦の方が上なのではないでしょうか・・・
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