・連用中に、急に服用量を減らしたり、中止すると、副作用が強く出ることがあります。指示された用法、用量を守りましょう。 ・アルコール類は控えましょう。作用が強く出ることがあります。
・漢方薬は、食間またはおなかがすいている時にぬるま湯で飲むのが効果的です。 ・他の漢方薬を服用している場合、医師、薬剤師に知らせましょう。
・アルコール類を含む飲食物は控えましょう。この薬の作用を増強することがあります。 ・眠気が起こることがあるので、車の運転や危険な作業は避けてください。
・この薬は気管支喘息を予防する薬です。喘息発作を起こした場合は、発作を抑える薬を飲んでください。
・この薬はかんだり、カプセルを開けたりせずに、そのまま服用しましょう。
・アルコール類を含む飲食物は控えましょう。この薬の作用を増強することがあります。 ・眠気が起こることがあるので、車の運転や危険な作業は避けましょう。
・必ず、指示された用法・用量を守りましょう。 ・喉に詰まらせると膨張して食道を詰まらせてしまうので、多めの水ですみやかに飲みましょう。
・副作用と思われる掌状があらわれた場合は、すぐに医師、薬剤師に連絡してください。 ・妊娠中、授乳中のかたは、医師、薬剤師に相談してください。
・目には使用しないように。 ・感染を起こした湿疹や皮膚炎には使わないでください。
・美容の目的や、髭剃り後に使用しないでください。 ・眼などの粘膜には付かないように注意してください。 ・使用方法は主治医または薬剤師に確認の上、正しく使用し、指定された量以上を使用しないでください。 ・指示された部位以外への使用は避けてください。 ・使用前、使用後には必ず手を洗ってください。 ・光の当たらない場所に保管してください。
・患部を清潔にしたあと、適量を薄く塗ってください。 ・肛門部から注入することも可能です。