| [名前] |
ヒメムキタケ |
| [学名] |
Hobeenbuebelia geogenia |
| [名前の由来] |
ひめむきたけ。 |
| [分布] |
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| [科名] |
キシメジ科 |
| [花色] |
白色 |
| [花期] |
6月・7月 |
| [特徴] |
初夏の頃、さまざまな広葉樹の枯木に群生する小型のキノコ。
傘は半円形〜扇形で、表面は細かいビロード状を呈して、帯褐ねずみ色です。ひだ白色〜淡灰色で、垂生し、幅は狭くてやや密です。柄は傘に側生して、とても短く淡灰褐色で、基部には白毛があります。しばしば柄を欠き、背着します。
食毒は不明です。 |
| [感想] |
スギヒラタケにも似ているなーって思ったんですが、ヒメムキタケにも似ているなーなんて気がしまして・・・。キノコの写真を撮ったのが7月だし、広葉樹の倒木からたくさん生えてきていたし、そう考えるとヒメムキタケの方が近いのかなーなんて思いまして、とりあえずヒメムキタケにしておきました。
でも、似たようなキノコは他にもたくさんあるので、あっているのか、間違っているのか、良くわかりません。キノコの同定はかなりテキトーなので、あんまり参考にしないでくださいね(^^;)。十中八九、間違ってると思いますので・・・
キノコの図鑑も何冊か持っていますが、新しい図鑑も欲しいなーと思っています。 |
| [写真撮影] |
2007年07月05日 |
| [関連ページ] |
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