お食事処・レストラン・居酒屋・喫茶店 |
|
|
黒毛和牛とホルモンが豊富!平日は炎上ホルモン2種あげる!
5段階有る黒毛和牛の格付けの中でも2番目に良質な「黒毛和牛4等級」にこだわり、あえて産地を指定せず、その日一番良い産地の物だけを仕入れている。希少部位含めいろいろな部位があり、メニューにそれぞれの味わいの説明が丁寧に書いてあるので自分好みのものを探すのも楽しい。 |
|
カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ |
JR鎌倉駅下車 徒歩1分
 |
|
口当たりの軽いゴーフル、タルティーヌ、フレンチトーストなどフランスのカフェメニューが揃う。コーヒーはイタリアのエスプレッソ、ウィーンのアインシュペナーなど各国のスタイル。
ゴーフル=500円、エスプレッソ=400円、オムレット・オ・リ=800円。
|
|
|
|
創業70年以上の井上蒲鉾店。鎌倉店の2階にある茶寮では、店の練り製品をいろいろな調理法で提供。精進風野菜の炊き合わせが入った「特製いの上弁当」がおすすめ。3階はパーティールーム。
おでんと茶飯=800円、特製いの上弁当=1200円、クリームあんみつ=600円、特製いの上弁当=1200円。 |
|
|
|
昭和43(1968)年のオープン。鎌倉のフランス料理店では最古参の一店で、落ち着いた雰囲気だ。人気は特製ビーフシチュー。プラス料金で本日のポタージュ、デザート、コーヒーが付く。
特製ハヤシライス=1890円、特製ビーフシチュー=2940円、真鯛のポワレ=2625円、ワイン(ハーフボトル)=2100円〜。 |
|
|
|
コーヒーの薫り漂うゆったりカフェ。上品な味わいの手作りケーキやタルトと、イタリア製のコーヒーマシンで入れるカフェが好相性。店長がカフェ・ラテにミルクで絵を描いてくれることも。
カフェ・ラテ=700円、ロアブレンド=600円、ケーキ、タルト=600円〜800円。 |
|
|
|
フランス料理と手作りケーキの店。外見は純日本家屋だが、店内はクラシックの流れるヨーロピアンな空間。季節折々の花が咲いている庭を眺めながら、本格フレンチのコースが味わえる。
昼コース=1575円〜、夜コース=1998円〜、フルコース=5250円〜。 |
|
|
|
ハヤシライスが評判の店。週末には、オーナー得意のカリフォルニア・キュイジーヌが味わえる。本場のレシピで作るメニューは自信あり。チキンコンフィは塩味が効いた人気の一品。
ハヤシライス=1260円、チキンのコンフィプレート=1260円、ウィークエンドメニュー=3260〜3990円。 |
|
|
|
鎌倉時代は北条執権屋敷であった場所に、昭和初期に海軍大将が建てたという屋敷を使用した店。濃口醤油で食べる豆腐は、淡白だが奥深い味わい。庭を眺めながら食事が楽しめる。
竹膳(昼)=7507円、萩膳(昼)=5775円、松膳(昼)=4389円、雪膳(夜)=5775円。 |
|
|
|
30種類以上のスパイスをミックスしたカレーが楽しめる。エダムチーズが溶け込んだチーズカレー、チキンカレー、ビーフカレーなど6種類のカレーはすべてミニサラダ付き。
チーズカレー=730円、ビーフカレー=730円、チキンカレー=630円、お子様ハヤシ=630円。 |
|
|
|
三浦半島で生産される葉山牛のステーキやシーフードなどを目の前で焼いてくれる。高温の鉄板で一気に焼き上げるので、肉汁が逃げずに柔らかいステーキを味わえる。
ミニッツコース(昼)=2500円、サーロインコース(夜)=5000円、葉山牛サーロインコース=5000円(昼)、8000円(夜)。 |
|
|
|
名物女夫饅頭で知られる松風堂の2階にある茶房。ここの目玉はお手前遊び。茶道具が用意され、作法を教わりながら自分で茶の湯を楽しめる。セットのお菓子は季節の上生菓子。
お点前遊び(お抹茶、菓子付)=1050円。 |
|
|
|
地元の魚や野菜を使った奇をてらわない、からだにやさしい日本料理。懐石コース以外にも、夜は単品料理もたのしめる。
昼膳=2100円・3000円・4000円、一汁五菜(夜)=4000円、一汁七菜(夜)=6000円。 |
|
|
|
炭火で焼く魚や肉料理などメニューが豊富。パスタは手打ち、ピッツァやパンは石窯で焼くなどこだわりを持っている。ワインは常時130種類ほどあり、全てグラスで飲める。
本日の切り身魚の炭火焼き=1675円〜、旬の鎌倉野菜炭火焼=840円〜、高座産豚骨付ロース炭火焼=2100円。 |
|
|
|
昭和22年創業の由緒ある老舗。とんかつは、相模の高座豚を上質なラードでカラッと揚げたもの。辛口ソースも、付け合せのポテトサラダのマヨネーズも自家製というこだわり。
とんかつロース松定食=2100円、ロースAランチ=1150円、ヒレ定食=2200円、かつ重=1100円。 |
|
|
|
本覚寺門前にある懐かしい店構えのおにぎり屋。米屋だけに味は保証付き。店内にズラリと並ぶおにぎりは、うなぎなどもあり種類が豊富だ。味噌汁、甘味付きのセットがおすすめ。
おにぎり2個セット(みそ汁、甘味付)=630円、おにぎり3個セット(みそ汁、甘味付)=735円、あんみつ=630円、田舎しるこ=682円、福寿アイス=525円。 |
|
|
|
小町大路沿いにあるしゃれた洋館。自分の家のようにくつろげる空間をと、主人が自宅の1階をそのままカフェに利用。落ち着いた店内で、試行錯誤を重ねた手作りのメニューが楽しめる。
ガトーショコラ季節のフルーツ添え(コーヒー付)=1000円、アーモンドティレール=500円。 |
|
|
|
川端康成や大佛次郎なども足繁く訪れた老舗の喫茶店。コクのある自慢のイワタブレンドと共に、手作りのケーキ各種を味わうのも一興だ。厚さ2cmのホットケーキもおすすめ。
イワタブレンド=600円、ケーキ各種=400円、ホットケーキ=800円、シュークリーム=250円。 |
|
|
|
鎌倉で50余年、かつては文豪も通った老舗の寿司屋。魚の質と鮮度にこだわり、3つの河岸からネタを仕入れる。ちらしの酢飯が生臭くならないようにするなど、細部まで配慮している。
りんどう(にぎり・ちらし)=2100円、ぼたん(にぎり・ちらし)=2625円、さくら(にぎり・ちらし)=3150円、穴子丼=2625円、あじ丼=1575円。 |
|
|
|
店内で毎日打つ細打ちそばは、コシの強さと風味が自慢。信州と北海道のそばを自家製粉して使っている。特に女性におすすめなのが、薬味がたっぷり入ったヘルシーなこ寿々そば。
こ寿々そば=1050円、辛味おろしそば=945円、そばとろ=945円、なめこおろしそば=1050円、わらび餅=525円。 |
|
|
|
アンティークの家具や小物がセンスよく配された老舗のカフェ。メニューにはコーヒー、ケーキからハヤシライスなどの軽い食事まで。18時からはカクテルなどのお酒も飲める。
チーズケーキのセット=950円、ハヤシライス=1250円、温野菜セット=1050円。 |
|
|
|
地元でとれる四季折々の魚を味わえる店。昼は刺身や天ぷらが付く三段弁当のほか、幕の内弁当、会席膳などが人気だ。夜は地魚を中心に刺身、焼魚、煮魚などが楽しめる。
幕の内弁当=2625円、刺身(夜)=1050円〜、野菜炊き合わせ(夜)=630円。 |
|
|
|
瀬戸内海で揚がった最高級のとらふぐが食べられる店。旬の魚介類を使った一品料理や、コース料理も評判が高い。カウンターやテーブル席のほか、座敷もあってくつろげる。
ふぐ刺し=10500円前後、活魚定食=2625円〜、活魚一品料理=2100円〜、おこぜづくしのコース=6300円。 |
|
ATELIER
DE VIVRE |
JR鎌倉駅下車 徒歩5分
 |
|
「単なるうまいもの屋ですよ」とシェフの原正弘さん。鮮度と旬を見極めた素材をシンプルに味付けし、大皿にドーンと盛り付け。コースもあるが、客が自由に料理を楽しめるアラカルトが基本だ。
オニオングラタンスープ=1200円、本日のお魚料理=2800円、シェフのおまかせコース=5250円、プリフィクスメニュー=ランチ2皿1800円〜、ディナー4皿5250円。 |
|
|
|
鎌倉ファンにはおなじみの、大人がくつろげるレストラン。材料を吟味し、デザート、ケーキなどはもちろん、スープ、ドレッシング、バターまで、すべて手作りの味が自慢。
サービスセット=2835円〜、ビーフシチューセット=2835円〜、開花亭オリジナルスパゲティ=1575円、明太子とバジリコのスパゲティ=1575円。 |
|
|
|
気軽に茶懐石風料理食べられる店。おすすめは旬の素材をいかした点心花べんとうだ。特製ごま豆腐も、とろりとした食感で人気がある。
点心花べんとう=1890円、花べんとう=1575円、抹茶(菓子付)=525円、抹茶ごま豆腐=630円。 |
|
|
|
創業以来、変わらぬ味を守り続けるうなぎの老舗。うなぎは蒸してから焼く関東風で、秘伝のタレとの相性も抜群だ。食通として知られた北大路魯山人も何度も足を運んだというほどの味。
うなとろ丼=2000円、うな重=2200円、小町定食=2100円、天丼=1050円。 |
|
|
|
毎日炊き上げる煮あずきは、北海道の大納言だけを使い、黒糖でさっぱりと煮上げる。その味わいはお汁粉ともぜんざいとも違う。土・日、祝日限定で野菜五目ちらし寿司もある。
煮あずき=750円(玄米茶またはほうじ茶付)、850円(煎茶付)、1000円(抹茶付)、かき氷(夏)=850円〜、クリーム白玉あずき=850円、焼きもち(秋・冬)=750円〜、野菜五目ちらし寿司(土・日曜、祝日のみ)=1050円、抹茶寒天蜜あずき=850円。 |
|
|
|
創業40年以上の老舗。元和菓子屋のノウハウを生かし、素材の特徴を引き出した甘味が味わえる。なかでも北海道産大納言を使ったあんは絶品と評判だ。白玉のメニューも充実している。
白玉抹茶クリームあんみつ=760円、栗ぜんざい=750円。 |
|
|
|
画材店内に併設された喫茶店。ギャラリーを兼ねているため、絵画や陶芸作品を鑑賞しながら、くつろいだ雰囲気で手作りケーキやコーヒーを味わえる。「画材屋のカレー」も人気。
ブレンドコーヒー=400円、ダージリン=500円、ケーキセット=800円、画材屋のカレー=800円。 |
|
|
|
名物はあずき本来の香りと甘みが引き立つ、田舎しるこ。丹波の大納言を毎朝2時間以上かけて煮込む。あずきの粒がほどよく残り、ふっくらと柔らかい仕上がりが人気。
田舎しるこ=700円、あんみつ=550円、抹茶あんみつ=600円、クリームあんみつ=600円。 |
|
|
|
フランス料理を気軽に楽しめるアットホームな店。朝どりの魚や地元農協市場の野菜を使った料理がメインのコースが人気。本日の魚のカルパッチョなど一品料理もおすすめだ。 魚料理(夜)=2415円〜、ディナー=3990円〜、シェフのおすすめコース(昼)=3150円〜、ランチ=1785円。 |
|
宿泊施設・ホテル・旅館・温泉宿 |
|
|
鎌倉駅より徒歩1分。観光・ビジネスの拠点として最適です。
全て洋室ツインの対応となります。ひとりでの宿泊はシングルユースにて対応、エクストラベッドをいれてトリプルも可能です。食事は直営「鎌倉山下飯店」が腕によりをかけて作成。夕食のディナーメニューはホテルのお客様のために特別に企画したメニューです。 |
|
|
|
古都鎌倉の中心に位置し、観光に便利。
広さや設備など、お部屋の条件をあらかじめご指定したお部屋を予約できるベーシックなプランです。 |
|
観光名所・観光スポット |
|
|
800年の歴史を誇る鎌倉彫は、国から伝統工芸品の指定を受け、その堅牢さは100年間の保証書をつけた程、丁寧に作られている。鎌倉彫資料館では、室町時代から近代にかけての名作約100点を展示。鎌倉彫の歴史と制作工程のビデオ(20分)を随時放映している。本物の鎌倉彫の素晴らしさにふれてみよう。
中学生200円、小学生150円。彫刻体験(所要2時間、要予約)もあり。 |
|
|
|
|
若宮大路と小町大路にはさまれて立つ小さな寺。第5世住職の日棟(にっとう)が難産で亡くなった女性の霊を慰め、祭ったことから安産の守り神「おんめさま」として親しまれている。こぢんまりとした境内には、椿やガクアジサイ、ムラサキシキブのほかさまざまな山野草が植えられ、参拝者を楽しませてくれる。 |
|
|
|
若宮大路の二ノ鳥居から三ノ鳥居まで、通りの中央が一段高くなっている長さ457mの歩道。
源頼朝(みなもとのよりとも)が、妻政子(まさ)]の安産を祈願して1182年(寿永元)に築いたもので、鶴岡八幡宮に近付くにつれ道幅が狭くなる遠近法を用いている。両側には桜が植えられ、春は段葛全体がみごとな桜のトンネルとなる。 |
|
|
|
1253年(建長5)、安房(あわ・千葉県)の清澄寺(せいちょうじ)から鎌倉に来た日蓮がここで道行く人に法華経の教えを説いたところ。
小町大路の住宅街の一角にあり、石柱と高さ約70cmの日蓮腰掛石が並んでいる。日蓮宗発祥の地ともいえる場所で、当時このあたりは武家屋敷と商家町の境として人々で賑わう目抜き通りだった。 |
|
買い物・ショッピング |
|
|
オリジナルのガラス製品の店。ステンドグラスを施したランプシェードや小箱をはじめ、ネックレスなど色ガラスを使ったアクセサリーがずらりと並んでいる。ペンダント1575円〜。
2階の教室では1日体験(当日持ち帰り可)も行われている(要問合せ)。 |
|
|
|
厳選した国内産の大豆を使用し、独自の製法で作る納豆が評判。店頭には13種類の糸引き納豆やふりかけなどが並ぶ。看板商品は茨城産の小粒大豆で作る納豆坊主納豆極小粒80g230円。
経木(きょうぎ)で納豆を包んでいるので余分な水分が吸収され、歯応えもよく、香り高い。 |
|
|
|
日本各地からさまざまな用途の和紙を集めた店。故・川端康成愛用の便箋から季節を楽しめる一筆箋まで揃う。シンプルな伝統柄の型染めの和紙945円〜、色あざやかな友禅紙は1枚714円〜。オリジナルの絵ハガキ、祝儀袋、和紙人形など、和紙製小物は300円前後からと値段が手ごろで種類も多い。
鎌倉の美観維持のため、マイバックを推奨し、環境に配慮している。 |
|
|
|
鎌倉銘菓の代表ともいえる鳩サブレーで名高い老舗菓子店。バターの風味が生きた伝統の味わいは1897年(明治30)の登場以来、今も変わらない。
5枚入り451円〜。ほか小鳩の形の落雁(らくがん)、小鳩豆楽378円〜もある。 |
|
|
|