| ■ CV-PK7 ■ |
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紙パック方式のスタンダードタイプクリーナー。
本体のフタ裏面に独自の空気流路構造を設け、ゴミが溜まっても空気がスムーズに流れるように工夫しました。その結果、紙パックの容量いっぱいまでゴミを溜める事が可能となりました。
ヘッドには、「からまん棒」を採用。回転ブラシへ糸クズや髪の毛が絡み付く事を抑えています。
| 吸引力 |
560ワット(旧規格620ワット) |
| 発売予想価格 |
2万7000円前後 |
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| ■ CV-PK8 ■ |
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上位モデル。
集めたゴミは、人工酵素とナノチタン触媒により、捕集したダニの死骸やスギ花粉といったアレルゲン物質の99%以上を分解&消臭します。
こちらの上位モデルでは新たに「アレルオフ抗菌消臭HEPAクリーンフィルター」の捕塵性能を高め、除菌まで行う「ナノチタン・アレルオフ除菌消臭システム」を搭載しました。
| 吸引力 |
570ワット(旧規格630ワット) |
| 発売予想価格 |
3万2000円前後 |
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