ポピー・コスモス園 |
京急久里浜駅下車 徒歩15分
くりはま花の国内  |
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首都圏の花の名所として有名な存在です。春のポピーは4月下旬〜6月初旬、秋のコスモスは9月上旬〜10月中旬が見ごろです。100万本が咲き乱れる光景は圧巻です。
ですが季節外れの時期に行ったため、広大な畑が広がっていました(^^ゞ
最終日には「花摘み大会」が開催され、だれでも自由に花を摘んで持ち帰ることができます。
このほか、ハーブ園、パークゴルフ場、展望台がある芝生広場、ゴジラの滑り台がある冒険ランドなど、いろいろあるみたいです。広すぎて回りきれません(^^ゞ |
| 写真撮影:2006年11月14日 |
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ゴジラ |
京急久里浜駅下車 徒歩15分
くりはま花の国内  |
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とても良くできていますが、野生のゴジラではありません。ゴジラの滑り台です。くりはま花の国の中の、冒険ランドにあります。
横須賀は「基地の町」というイメージから、「国際海の手文化都市」という新しいイメージに変えようという努力の一環として作られたゴジラの滑り台です。かつて多々羅浜にあったゴジラの滑り台を復活させたものです。
ゴジラの長いシッポが滑り台になっています。滑り台の入り口は、ゴジラの股間です。
横須賀のイメージ作りにということですが、現在、他都市から見た横須賀のイメージは残念ながら「パチンコ屋の町」と呼ばれています。
横須賀の歩んできた歴史を考えれば、「基地の町」や「黒船来航の町」としてのイメージ作りが適していると思うのですが。「国際海の手文化都市」では何を目指しているのか、意味がわかりません(^^ゞ |
| 写真撮影:2006年11月14日 |
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手づくり郷土賞 |
京急久里浜駅下車 徒歩15分
くりはま花の国内  |
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「手づくり郷土賞」とは、地域の個性、魅力を創出している良質な社会資本や活動を広く募集、発掘し、これらを全国に広く紹介することにより、社会資本整備にあたっての創意・工夫を促し、個性あふれ活力のある地域づくりに資することを目的として、昭和61年度に創設された国土交通大臣表彰制度です。
くりはま花の国コスモス・ポピー園は平成8年に「手づくり郷土賞」を受賞しました。受賞を記念して、横須賀市がこのモニュメントを製作しました。
あまり目立たないモニュメントですが、くりはま花の国入り口付近にあります。 |
| 写真撮影:2006年11月14日 |
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スタンプ |
京急久里浜駅下車 徒歩15分
くりはま花の国内  |
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くりはま花の国にあったスタンプです。くりはま花の国って、以前は久里浜緑地公園っていう名前じゃなかったっけ?
図柄はコスモスと汽車ですね。くりはま花の国は、秋のコスモス、春のポピーで有名な公園なので。
それと、園内を走る汽車ですね。汽車といっても、実際には自動車を改造しただけの車なんですが。汽車の走る音がするんですが、スピーカーから音を流してるだけだったりします(^^ゞ
ちなみに公園内に入るのは無料ですが、汽車に乗るのは有料です。 |
| 写真撮影:2006年11月14日 |
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