| [名前] |
イノデ |
| [学名] |
Polystichum polyblepharum |
| [名前の由来] |
猪の手。葉柄に褐色の鱗片が多く、新葉が密に鱗片で覆われている様子がイノシシの手ににていることから。 |
| [分布] |
本州〜九州 |
| [科名] |
オシダ科イノデ属 |
| [花色] |
褐色(葉:緑色に掲載) |
| [花期] |
不明 |
| [特徴] |
常緑広葉樹林の林縁や谷筋などに生育する常緑のシダ植物。
葉は2回羽状で、下部の羽片は下向きに付き、下部になるほど細くなります。葉柄は長さ10cm〜25cmになり、茶褐色の鱗片が密生します。葉はややかたく、表面には光沢があります。 |
| [感想] |
イノデかなぁ〜?オシダかなぁ〜?さっぱりわかりませんなぁ(^^ゞ。とりあえずシダ植物だっていうことくらいはわかるんだけど・・・。イノデモドキか?
まっ、とりあえずイノデにでもしとくか(^^ゞ
は、はぁ〜、なんてテキトーな図鑑を作成しているのやら・・・。いつもこんな感じです。しかもシダなんて、全部同じに見えるよー。どこが違うのかなんて、さっぱりわかりません(T_T)。詳細は専門家に聞いてください・・・ |
| [撮影日] |
2007年03月19日 |
| [関連ページ] |
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